ムーンレイカー 2009〜2019 🚀

  • 2019.01.30 Wednesday
  • 05:11











「フィクション的な あらすじ」







クーデターがおこり町が荒れ、略奪が横行し

国として機能しなくなり 政権交代から


要人の命の危険も感じられ始めた。




84%の市民がゾンビ化である。







政府は、脱出ポッドを用意し

金融を含む機密文書を守るため


月へ一時的に保管する計画を提案。





選ばれた男は、一人で数年 

月へ移住することに。


何も聞かされず 出発当日に 

1匹の犬が送られてきた。





その犬は、訓練されており

メッセージを男に身振り手振りで

ダイヤグラムから伝えた。

もちろん 犬から情報漏洩は不可能である。







ベルギーに脱出ポッドがあり 向かうことに。

秘密裏に南アフリカのグループの協力を得て

宇宙船に乗り込み 犬と男だけで月へ。







ポテトなど保存食で約1年半が経過して

地球に戻ることになったが


エンジンが故障。





救援を数ヶ月待ち イギリスのナビゲーションの元、修理して自力で地球へ帰還。


無事 機密文書データを守ることができた。










政権も取り戻し 平穏な日々が戻ったが


銀行の機密データを盗めなかった野党は



ベルギーへ 宇宙船の残骸に何か残ってないか


調べに向かった。









しかし 中東のテロリストも機密文書を


狙っていて、鉢合わせした野党勢力は拉致され 




行方をくらました。














////////////////////////////

















変な話ですが


そんな 2部の話。














来年 3部開始 かな。





















PS:









政府シャットダウンで給料払われず貯金がない人たちが困窮してる問題で、

トランプ政権の経済アドバイザー「バケーションだと思えばいい」

トランプの息子の嫁「苦しいといってもちょっとでしょ」

商務長官ロス「ホームレスシェルターに行かないとご飯食べれないって理解できない。ローン借りれ」とのこと。

















全体像を把握して、組織ごと壊滅する



第3部のイメージ 


(テロ事件再発防止)。

















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