大阪の問題: 高槻市長 💊

  • 2019.02.11 Monday
  • 14:02













「自身が正義」と銘打って2011年4月、高槻市長に初当選した濱田剛史氏は大阪府八尾市出身。




興國高等学校から偏差値40以下と言われる大阪経済法科大学法学部を卒業。




1993年に司法試験に合格。検察官となり弁護士へ。現在2期目。
2018年6月18日に起こった大阪北部地震(高槻市が震源)で、高槻市立寿栄小学校の
ブロック塀が倒壊し、同校に通う小学4年生(9歳)が下敷きになり死亡。
市長「濱田剛史」氏は、地震前2度も現場を視察しており、倒壊したブロック塀を確認していた
ことがわかっている。
司法試験に合格する程の頭脳明晰で、建築基準法も完璧に網羅している元検察官である高槻市長が、
事故現場となったブロック塀を、詳細に視察している。
ブロック塀倒壊以前より地元住民から、危険性を指摘・陳情を受けていながら、何らかの理由で、放置・見逃していた
とも言われている。
今後の動向が注目されている。












高槻市長は、どうあれ


この男は、何者なのだろうか?










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沖縄の玉城デニーから考えると









出どころは、欧州に思えます。














大阪都構想  ⚖   Brexit   


=>  地震




















PS:







再び 不穏な動き ⚡












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