テロリスト 📰

  • 2019.04.28 Sunday
  • 03:18












スリランカでの連続爆破テロ事件の首謀者とみられるザフラン・ハシム容疑者が設立した過激派団体「ナショナル・タウヒード・ジャマア」(NTJ)のトウフィーク代表は27日、毎日新聞の電話取材に応じ、「ハシム容疑者は日本に滞在したことがある」と述べた。

【爆発から一夜明け…現場周辺の写真特集】

 地元ジャーナリストなどによると、2009年ごろに日本側のイスラム関係者の招きで来日したとの複数の関係者の証言もあり、日本のモスクで説教をした可能性があるという。ハシム容疑者は当時NTJを設立する前で、別のイスラム団体に所属していた。











「首謀者は、ザフラン ハシム」



実行役9人はスリランカのイスラム過激派「ナショナル・タウヒード・ジャマア」(NTJ)のメンバーら。30代の兄弟2人も含まれ、最大都市コロンボの高級ホテルのシャングリラで自爆したとみられている。

 兄弟の父親は不動産販売や香辛料の輸出業で成功した人物だった。捜査当局はこれまでに、この父親を含む60人を事件に関連したとみて拘束した。

 実行グループの中には留学経験者もおり、英スカイニュースは治安当局者の話として、男の一人が2006〜07年ごろ、英南東部で学んでいたと報道。男はその後、オーストラリアの大学院に進学したという。











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腑に落ちない点を感じます。


容疑者が 富裕層であること。
















(宗教的) 差別に対する報復を主張するのに


富裕層なのは ありえない気がします。



















富裕層であるのに 社会への反発は、


経済的ではなく、社会的弱者である可能性。

















左翼的..... ただし、個人的な解釈です


















(イスラム教は、お酒はダメです)























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