チケット争奪終盤戦 🎫

  • 2019.05.23 Thursday
  • 15:25














チケット争奪戦も 終盤を迎えました。













たしか、私は小学校の時に最初に行った


コンサートは











Prince & the Time in 甲子園 90‘ だったと


思います。














なんと ぴあポイント抽選で
















Morris day & the Time in ビルボード大阪


当たっちゃいました。












////////////////////////////
















私の場合、チケット発売後に 
















来日を知ることが多かったんです。














............















もう少し前に 対処する作戦にしました。















Thank you , Beefy ✌ 



























PS:









「モーツァルトも鬼剃り👹」







おいしい生活より















メイ英首相、24日に辞任を表明へ

…地元紙

 


英国のメイ首相は21日午後(日本時間22日未明)、欧州連合(EU)からの離脱を巡る混乱収拾のため、離脱法案を英下院が可決した場合は、離脱を巡る再度の国民投票を行うか否かを下院で採決する意向を明らかにした。2回目の国民投票実施を求める声が多い最大野党・労働党に譲歩した形だが、労働党のコービン党首は直後にメイ氏の提案に対し不支持を明言。与党・保守党の離脱強硬派からも反発の声が上がっており、6月上旬にも予定される離脱法案採決で可決は困難な情勢だ。


 メイ氏はまた、部分的で一時的な関税同盟残留を容認する意向も示した。

 メイ氏が下院に提出したEUとの離脱協定は今年1月以降、3回否決。メイ氏は先月、保守党内の離脱強硬派の説得から、労働党との妥結で離脱協定を可決する方針に転換して与野党協議を進めてきたが、今月17日にコービン氏が協議打ち切りを首相側に通告していた。

 メイ氏は21日、「労働党との協議は合意に至っていないが、諦めるべきだとは思っていない。今が最後の1回きりの(離脱実現への)チャンスだと確信している」と述べた。

 2回目の国民投票やEU関税同盟への残留は、EU残留派やソフトな離脱を目指す派が大勢を占める労働党議員とその支持者が主張してきた案で、メイ氏が労働党側に歩み寄った形。

 しかし、労働党支持者の多くは包括的で恒久的な関税同盟残留を主張しており、労働党は与野党協議の中でも部分的で一時的な関税同盟残留案を承諾していない。コービン氏はメイ氏の新方針を「妥協に至らなかった与野党協議での政府見解の焼き直し」と一蹴した。一方、保守党離脱強硬派もメイ氏の提案について「前(の離脱方針)より悪い」(ジェイコブ・リースモグ議員)などと反発を強めており、有効な打開策を見いだせないままだ。










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