コラム: テレビが消える日 📺

  • 2019.07.30 Tuesday
  • 04:29












大学時代、アメリカに行って驚いたのは


アメリカ人は、地上波放送を見ません。



70%以上 ケーブルテレビを見ていました。













日本のスカパー!ではなく、どの家にも


ケーブルテレビが ひかれていて 当たり前の


ように地上波を見ていませんでした。















あれから十数年、さらに Netflixやamazonで


進化を遂げたCATV、つまりは NET TV。



2倍の速度で日本は追いついた感があります。















アメリカの進化と並び、日本の地上波は


存続が危ぶまれると思われます。



レンタルビデオ店だって消えかけているし。















チャンネル数が 増えまくり 


同じ土俵に民放が並ぶと、数が多く太刀打ち


できなくなるかもしれません。
















私が思うに NET TVのチャンネルごと


出来るだけ 民放局は買うべきだと思います。


放送部門をわけてNET上でシステム化。
















劇場映画を作るときは、分けたNET放送局を


1つに再構築して あらゆる分野の表現を


向上させるイメージ。















もうすでに 液晶テレビの工場は、


地上波チューナーがついていない


PCモニターと言う扱いになるつつあります。
















未来の ホログラム放送なんて始まると、


民放局も You-Tuberのような過酷な


視聴者数争いに追い込まれるかもしれません。















視聴率10%を越えると合格ライン?


それが常識だと芸能事務所もNET放送局の方


が数打ちの旨みを感じ始めるかもしれません。

















実際、You-Tube の存続も危険に感じます。


テレビメガ工場の破綻だってありえます。


システム移行費のリスクが高すぎです。

















スマホが ドローンや公衆echoの音声認識で


手元でホログラムモニター化など、


スマホも 必要なくなる未来像。



















PS:









ドローンで 5G Wi-Fiや非接触充電。













さらに ドローン ホログラム。
















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